2019/03/08(金)
坐骨神経痛で、足の内側に痛み・痺れがあるあなたへのセルフケア方法


こんにちは!
千葉市で唯一の慢性腰痛専門整体院 暁羽-AKAHA-
院長の勝見暁宏です。
本日も坐骨神経痛でお悩みのあなたへ
効果的なセルフケア方法をご紹介したいと思います。
今回も膝から下の痺れと痛みについてですが、
場所としては特に
すね内側になります。
この部分でポイントになってくる筋肉
そう、その名は
「薄筋・縫工筋・半腱様筋」
でもそれらの筋肉がつく鵞足という部分がポイント!
なぜ、この場所がポイントになってはくるかというと
これらの筋筋膜の滑走性が低くなることで摩擦などが生じたり、
筋膜の重積 によって末梢神経の機能異常が生じてしまうことに繋がります。
また、薄 筋・縫工筋・半腱様筋は浅鵞足とも呼ばれており
これら浅鵞足と脛骨の間には 滑液包(鵞足包)が存在していて
浅鵞足筋の筋硬度が高まることで滑液包との間で
運動時の摩擦が生じて痛みにつながるケースもあったりします。
って言ってもわけわからんですよね。
簡単にお伝えすると、
どの筋が緊張しても神経や血管を圧迫してしまいますし
影響を受けあって連動し緊張しあってしまったりもする。
つまりそうなると結局、
坐骨神経痛の原因となるという事!
であれば、
シンプルに緩めればいいですよね^ ^
坐骨神経痛でお困りのあなた、、、
詳しいやり方はコチラ!!
↓↓↓
いかがだったでしょうか?
ぜひ明日も楽しみにお待ちください。
整体院 暁羽-AKAHA-
勝見暁宏















